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テントサウナ体験ができる一棟貸切・貸別荘・ホテル・宿泊施設おすすめ10選

最近はメディアで特集が組まれることも多い話題のテントサウナは、キャンプ場はもとより湖畔や川、海など野外でサウナとキャンプを同時に楽しめる最注目のアウトドアギア。ブームの域を超えてもはやライフスタイルになりつつあります。

そんな本格テントサウナを自然の中で堪能できるホテルや宿泊施設、一棟貸切スタイルの宿から貸別荘までご紹介!サウナ好きやキャンプ好きの方はもとより、DIYで自作テントサウナをしたい方や、レンタル・購入を検討中の方も必見です!

目次

テントサウナの魅力を徹底解説!

多様化するアウトドアでの過ごし方として、最も熱視線を浴びるのがテントサウナです。一度は耳にされたことがある方でも、実は従来のサウナとの違いや魅力が分からないという方も多いのではないでしょうか?まずは、「そもそもテントサウナって何?」という方のためにテントサウナの基礎知識を簡単にご紹介します。

テントサウナとは?

(出典:https://visitcentralfinland.com/experience-real-finnish-lakeland-saunas-sauna-region-week/)

北欧発祥のテントサウナは耐火性のテント内に、薪ストーブで熱したサウナストーンに水やアロマ水を注ぎ蒸気を出すロウリュウを行い、熱い蒸気を充満させサウナ浴を楽しむ屋外専用サウナです。4名から最大20名近収容できるものまでタイプは様々。

テントサウナ最大の魅力は、サウナ後にそのまま川や海に入り体をクールダウンし外気浴を楽しんだりと大自然と一体化できること。サウナ→水浴び→休憩を繰り返し、心身ともにリセットされる「ととのう」感覚が真骨頂でもあります。

日本で一般的なサウナは高温低湿が主流ですが、テントサウナは程よい温かさと湿度が特徴です。薪の量を調節しながら低い室内温度をキープでき、比較的長い時間でも採暖できるメリットがあるので「日本式の高温サウナが苦手」という方やサウナ初心者でもゆっくり楽しめる点も魅力です。

水着や着衣の状態で入るので、性別や年齢を問わず交流することもできる非日常体験の場としても年々需要が高まり、冬場のキャンプにテントサウナを持参する人が増えるなど新たなブームを生み出しています。

主にアウトドア各施設で利用されるテントサウナには、主流派の北欧・フィンランド製、次いでロシア製、少数派としてキャンピングカーにサウナ機能を付加したオリジナル設備など多岐に渡るバリエーションがあります。

本場・フィンランドでサウナが愛され続けてきた理由

(出典:https://www.uplink.co.jp/sauna/)

テントサウナの本場・北欧フィンランドでは、人口約550万人に対して約300万個ものサウナがあると言われます。経験や資格を持つサウナガイドと一緒に巡るツアーが普及するほど、フィンランド人にとっては身近なレジャーであり、サウナ文化はもはやライフスタイルの一部。

サウナ後は、夏は湖へ、冬場は氷の張る水面に飛び込んだり、雪を眺望しながら野外のジャグジーに入ったりと365日楽しめる国民的リフレッシュメント方法です。

サウナは元々は軍用でしたが、一般市民レベルまでサウナ文化が普及した背景にはフィンランドの若者が中心となり、湖畔や街中の公衆サウナをコミュニティ形成や学びの場として育んだ経緯がきっかけと言われています。

昨年はフィンランド人とサウナの関係性を描いたドキュメンタリーが映画化されましたが、癒しやデトックスといったメリット以上に、人とのつながりを感じる場として日本でもサウナ人気が加速したのでしょう。

サウナテントはフィンランドのように冬の短い日照時間や寒さを乗り切る手段のみならず、普段は口外できない悩みや喜びを分かち合える場として今後益々注目が高まるものと予想されます。

テントサウナを試すならレンタル?購入?

いきなりレンタルや購入する手もありますが、まずはテントサウナのある宿泊施設やキャンプ場に出向き、取り扱いを熟知する管理者の元でベストな状態を体験してみることをおすすめします。

海外製のテントサウナは個性も多様で、ロシア製と比べてフィンランド製の方が温度上昇がマイルドだったりと、性能や設営のしやすさも異なります。自作でテントサウナを作る場合でも、薪を焚べるコツや温度管理、野外でサウナ浴をより楽しめるアイデアを拝借できることも。

安全に楽しむためにも、知識や操作性を熟知する施設で一度は体験してみましょう。

日本でテントサウナを体験するには?

そんな北欧式チルアウトを手軽に体験できるキャンプ場や宿泊施設が日本でも急増中!最近は、フィンランド式テントサウナを自然に包まれながら体験できる1日1組限定のホテルや宿泊施設も増えているので、この機会に是非訪ねてみましょう。それではテントサウナを楽しめるおすすめランキングのご紹介です!

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ1位】五番地(GOBANCHI)/山梨県南巨摩郡

(出典:https://gobanchi.com/)

築100年の古民家を改築した五番地は、仕事と休暇を両立する新しい働き方「ワーケーション」にもいち早く対応した”泊まれるコワーキングスペース”。Wi-Fi環境や大型スクリーンを始め、リフレッシュや懇談に便利なコミュニティースペースなど設備も大充実しています。

当施設は都心から離れた街灯もないほどの山奥にあり、宿から徒歩30秒にお子様も遊べる浅瀬の清流などリフレッシュするには最高の環境です。そんな五番地では今秋よりフィンランド「savotta社製」テントサウナを楽しむオプションサービスを提供開始。

開放的な野外で本格テントサウナを体験したいけど、寝泊りやシャワーは清潔でキレイなインドアで過ごしたいという方にぴったりです。自然を感じながら企業研修や開発合宿を行いたい方、ご家族や親友同士で1棟貸切って寛ぎたいという方にもおすすめの貸切宿です。

◎施設名 五番地(GOBANCHI)
住所 山梨県南巨摩郡南部町楮根763-1
定員人数 最大20名
部屋タイプ 男女混合ドミトリー、完全個室のダブルルーム
料金 【ローシーズン料金】50,000円/1泊:6名まで一律 ※6名以降:追加1人につき6,500円
1人当たりの料金 最大20名で宿泊の場合7,750円
備考 ・ペット同伴可
・ガーデンバーベキュー可能

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ2位】飛雪の滝キャンプ場/三重県南牟婁郡

(出典:https://hisetsu.jp/main/tent-sauna/)

三重県の最南部に位置する紀宝町の飛雪の滝キャンプ場は「サウナキャンプの聖地」とテレビで紹介された、荘厳な滝とサウナの組み合わせを日本で唯一体験できるキャンプ場です。

当施設ではフィンランド式テントサウナを常時利用できる上、水にアロマをたらし香りを楽しむセルフロウリュができるのもサウナ―には溜まらない魅力の一つ。テント内温度も薪の量で調節でき、サウナが得意でない方も愉しめます。

平成30年に一棟貸切スタイルのコテージ8棟も新設され、ダイニングからは飛雪の滝または熊野川を望んだ食事ができ、夜には満天の星空を眺望することもできますよ。

◎施設名 飛雪の滝キャンプ場
住所 三重県南牟婁郡紀宝町浅里1409−1
定員人数 定員5名
テントサウナ詳細 テントサウナ料金 1人当たり2時間1,000円、1日最大2,000円
※当面の間は各時間1組限定、体験時間も1組2時間制、1週間前までに要予約
テントサウナ利用時間 9時~21時(最終受付17時まで)
料金 施設基本料金:7,000円~13,000円
1泊につき:大人(中学生以上)1,000円/シニア(65歳以上)500円/こども(3歳から小学生)500円
備考 ・7~8月はテントサウナ休止中

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ3位】温楽ノ森/兵庫県豊岡市

(出典:https://ongakunomori.jp/)

温楽ノ森はアウトドアで天然温泉とキャンプを気軽に楽しめる幅広い層に人気のグランピング施設。テント設営や食事準備も不要のため、キャンプ初心者の方も安心して滞在できます。

テント客室は高台にある眺望の良い贅沢なビスタデッキテント、温泉棟から近い川沿いのリバービューデッキテント、温泉棟から一番遠いお手軽価格のチルアウトテントの3種類をご用意。

当施設では露天風呂のすぐ隣にテントサウナが設営されており、サウナで温まった後は森の優しい風に包まれながら1人用水風呂でゆっくり体がととのう感覚を味わえます。

ご利用は定員2名・30分単位の貸切、男湯に男性専用テント、女性湯には女性専用テントが設けられていますのでご家族や友人、カップル同士でご一緒に団らん頂けます。

◎施設名 温楽ノ森
住所 兵庫県豊岡市出石町福住882
定員人数 大人4名(小さなお子様+2名)
部屋タイプ 140cm横幅ダブルベッド×2(5名様の場合は布団追加可)
料金 6,000円/人~
テントサウナ詳細 ・1グループにつき500円(税込)
・10時~19時の間で30分間 要予約制
備考 ・夕食・サイドメニュー・朝食は宿泊ご予約時に要予約

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ4位】戸隠高原ホテル/長野県長野市

(出典:https://togakushikogenhotel.co.jp/)

長野県戸隠にあるスキー場併設・戸隠高原ホテルでは、1日先着5組・1組2時間区切りの予約制でテントサウナの王道・フィンランド製「SAVOTTA」を体験できます。貸切なのでサウナでの3蜜を回避したい方にもぴったりですね。

60℃~80℃と高温すぎず、苦しくないので老若男女問わず体感温度を上げ発汗を促すことができます。サウナ横には地下水をくみ上げた冷水をご用意のほか、ゆっくり足を伸ばして寛げる大浴場も館内に完備。

目の前に広がる雄大な戸隠連峰を借景に、緑に包まれた高原で体験するテントサウナは格別の非日常です。先着順なので、サウナをご希望する場合はお早めのご予約がおすすめです。

◎施設名 戸隠高原ホテル
住所 長野県長野市戸隠3682-6
定員人数 最大5名
部屋タイプ 洋室ツインor和室10畳
料金 1泊2食付サウナ旅プラン:13,100円~15,300円/人
備考 ・バスタオルレンタル100円、小タオル100円の貸し出しあり

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ5位】せいなの森キャンプ場/長野県下伊那郡

(出典:せいなの森キャンプ場)

「日本一星空が美しい場所」と2006年に環境省に認定された長野県・阿智村にあるせいなの森キャンプ場では、1日1組限定貸切でテントサウナを楽しめます。

サウナ×川の上×ドラム缶式風呂×天然の水風呂(川)と、川のせせらぎを感じるワイルドサウナは大自然との一体感と「ととのう」感覚を同時体験できる未知の空間!

川に入った後はチェアを並べ外気浴をすることもできますよ。施設内には全15棟のバンガロー、全10棟(ペット可が3棟)のコテージがありプライベート感も抜群です。

◎施設名 せいなの森キャンプ場
住所 長野県下伊那郡阿智村清内路2991
定員人数 最大12名(バンガロー利用時)
テントサウナ詳細 1度に6名まで入浴可能(交代制で10名までOK)
料金 ・テントサウナ貸切料金(13~18時まで):10,000円※薪3束付き、タオル人数分貸出代金込み
・コテージ5名まで:14,000円~26,000円
・バンガロー小(6名まで)4,000円~6,000円
・バンガロー大(12名まで)6,000円~10,000円(税込) ※バンガローは寝具なし
備考 ・宿泊施設の予約時にテントサウナをオプション予約して下さい

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ6位】ノーラ名栗/埼玉県飯能市

(出典:http://www.nolla-naguri.jp/)

ノーラ名栗は2020年8月に埼玉県名栗エリアに誕生した、森の中でゆっくりフィンランド式アウトドアサウナや北欧風バーベキューなど北欧文化を堪能できる複合型施設。

全9張のテントサウナは中・大サイズの2種類で、定員12名の大サイズは3時間貸切プランのみ、定員4名の中サイズは3時間or1日貸切の2プランよりお選びいただけます。

当施設では8種類からロリュアロマオイルを選び、お好きな香りに包まれ癒されながらセルフロリュを体験できる特徴があります。2021年春には全10張のフランピングフィールドがオープン予定。テントサウナ貸切プランのあるグランピング施設の誕生が待ち遠しいですね。

その他、フィンランド式の焚火を囲んだ「コッコバーベキュー」を堪能したり、地元・名栗産の果物や野菜、雑貨、加工品を集めたノラマーケットなどここでしか出会えない恵みを堪能できますよ。

◎施設名 Nolla naguri / ノーラ名栗
住所 埼玉県飯能市下名栗607-1
料金 〇大サイズ(最大12名):3時間貸切25,000円
〇中サイズ(定員4名)
・3時間貸切8,000円(10/1より10,000円)
・1日貸切12,000円10/1より15,000円)
備考 営業時間10:00~18:00
※10/1~3/31の冬季営業終了時間は17:00

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ7位】尾田屋/島根県浜田市

 

(出典:https://www.ikyu.com/vacation/00050308/)

尾田屋は築80年の古民家をフルリノベーションした、1日1組の貸別荘。裏庭を抜けた先には砂浜が広がり、田舎ならではののどかな時間が過ごせる浜辺の一棟貸しは、海好きには溜まらないロケーションですね。

最大8人まで宿泊可能で、宿泊者は予約をすると無料で使えるバーベキューやピザ窯を使いお庭でパーティをしたり、広々したダイニングキッチンで料理を楽しむこともできます。

当施設では庭の向こうに広がる美しい日本海を眺めながら、テントサウナ→水風呂(海)→波の音を聞きながらの外気浴といった至福のひと時が堪能できます。海でクールダウンできるテントサウナ体験はまだ少ないので、貴重な体験ができます。

車で約20分には、中四国地方最大級の水族館・しまね海洋館アクアスや化石が多く残る海岸景勝地・石見畳ヶ浦などもあり、島根観光の基点にもおすすめの宿です。

◎施設名  尾田屋
住所  島根県 浜田市熱田町1655 
定員人数 2~8名
部屋タイプ 和室4.5畳+4畳
宿泊料金 素泊まり・大人2名の場合:20,000円(税込)

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ8位】農園リゾート THE FARM/千葉県香取市

(出典:GLAMPICK、THE FARM)

千葉県香取市にある農園リゾート・THE FARMは都会では体験できない季節の野菜収穫体験やジップスライダーやカヌーツーリングなどアクティビティプランが充実したグランピング施設。

ペットと泊まれる温泉付き棟やお子様が喜ぶアスレチック付きキャンプを始め、1日1組限定のキャンプ最高グレードのお部屋やドリンクオールインクルーシブプランなど他の施設にはない魅力的なプランが満載!

そんなTHE FARMでは本格的なサウナー専門ブランド「TTNE」監修の下に、宿泊者限定で無料体験できるフィンランド式テントサウナを導入開始。テント内は白樺を浸した水をサウナストーンにかけ水蒸気にするのでまるで森林浴をしているかのような爽快さ。

サウナ後はテント横の水風呂や川でクールダウンしたり、雄大な景色や絶景を眺めながら外気浴を行うことで心身ともに究極のリラックス状態を体感できます。

◎施設名 農園リゾート・ザ ファーム
住所 千葉県香取市西田部1309-29
定員人数 定員4名
宿泊料金 【1日1組限定】グランピングコテージ:大人2名34,000円~ ※その他多数プランあり
サウナ利用可能時間 朝サウナ  7:00~8:30
夕サウナ  14:00~16:30
備考 ・濡れてもいい服装を持参下さい

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ9位】ペンション駒城 ステラ白州リバーサイド/山梨県北杜市

(出典:https://pension-komaki.club/)

ペンション駒城(こまき)は山梨県にある最大25名まで宿泊できる家族旅行やグループ合宿にも最適な一棟貸切スタイルの貸別荘。窓の外には川のせせらぎ音や鳥のさえずりが響き渡る、五感に心地よい最高のロケーションが広がります。

当施設ではロシア製の高性能テントサウナ「MORZH MAX モルジュ マックス」を導入。ペンションから100mと至近な南アルプスの清流でクールダウンするのも良し、ペンション敷地内で楽しむこともできます。

薪や着火剤はご自身で用意する形ですが、テントサウナ後にそのままバーベキューへ移行できるなどアウトドアを存分に満喫したい方には至高の環境が揃っているおすすめの宿です。

◎施設名 ペンション駒城(こまき)
住所 山梨県北杜市白州町横手12
定員人数 最大25名
宿泊料金 ・8名利用時:44,000円(税込)
・25名利用時:137,500(税込)
※10名様以上の連泊は2泊目が1万円引き
※未就学児複数の場合、別途見積もり可能
テントサウナ利用料金 10,000円(税込)※チェックインからチェックアウトの間
備考 ・薪の事前手配をご希望の方は要相談

【テントサウナが楽しめる宿おすすめ10位】CHILL OUT BASE WEST TAMA(チルアウトベース 西多摩)/東京都西多摩郡

(出典:https://www.chilloutbasewesttama.com/)

TV番組での特集が組まれるなど密かな注目を集めるチルアウトベース 西多摩は、小規模団体向けの1日1組限定貸切BBQ&キャンプ場。オフシーズン中は日帰りキャンプもご利用できます。

冷房・トイレ完備のバンガローが全5棟、2~3張のテントエリアが1つ、靴を脱いでごろ寝ができるバーベキューエリアなど本格的なキャンプ設備も完備。駐車場から施設を結ぶ積載量40kgまでOKの滑車ロープなど、都会では体験できない仕掛けも魅力的!炊事場の道具一式は貸出無料なので、手軽にキャンプを楽しめるの嬉しいポイント。

当施設ではプライベート感満載のテントサウナを堪能できる貸切レンタルサービスも提供開始。たっぷり汗を流したらそのまま冷たい川の中へダイブでき、大自然を肌で感じながらのサウナ浴は究極のリラックス方法です。

都心からのアクセスも良好かつ仲間と何度も好きな時に楽しめますので、サウナ好きのサウナ―さんやアウトドア派の方はもちろん、一度話題のテントサウナを体験してみたい!という方もキャンプ場へお問い合わせしてみてはいかがでしょう。

◎施設名 チルアウトベース 西多摩
住所 東京都西多摩郡日の出町大久野4299番地
定員人数 ​大人6名様~最大30名様
宿泊料金 大人1名6,000円・子供1名2,000円 ※子供は小中学生、小学生未満は無料
テントサウナ料金 テントサウナ 5,000円(薪1束付き)

テントサウナで自然をもっと身近に楽しもう!

ここ数年で一気に人気が加速した野外で楽しめるテントサウナには、心の奥底から気持ちを話しコミュニケーション欲を満たすサードプレースのような要素があるのかもしれません。

癒しやデトックスの場といったベネフィット以外にも、普段希薄になりがちな”人とのつながりを持つ交流の場”として、まだ体験されたことのない方も是非一度テントサウナの魅力や世界観にふれてみてはいかがでしょう。

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