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一度は訪れたい絶景!自然が美しい一棟貸切の宿・貸別荘【全国版】

ウィズコロナで変わりつつある旅のスタイル。昨今、日本全国に個性豊かなまるごと一棟貸切りできる宿泊施設が続々オープンし脚光を集めています。

この記事では日本全国の1棟貸切スタイルで安心かつ安全な、美しい自然に囲まれた別荘感覚で寛げるとっておきの貸別荘やコテージをご紹介します。

アウトドア派の方はキャンプやマリンアクティビティ、ゆっくり過ごしたい方は自然散策や遺跡巡りなどお好きなスタイルで都会の喧騒を離れてリフレッシュしてみませんか?

目次

まるまる一棟コテージ・宿・ホテルを貸切るメリットは?

貸別荘や貸切コテージなど一棟貸切の最大のメリットは、家族や仲間以外の宿泊者と接点を持つことなしに、プライバシーを重視したリゾートステイが実現させることができること。特にお子様やご年配の方がいる場合、安全面に配慮した滞在ができると安心ですよね。

ひとえに貸切といっても、最近人気急上昇中の古民家ステイから南国感たっぷりのプライベートプール付きまで多種多様なタイプがあり、宿泊人数と滞在期間・目的・趣味趣向に合ったぴったりな物件が見つけることができるのも宿選びの楽しみの一つ。

中には一棟料金が固定のため、大人数で泊まると割引率が大きくなるお財布に優しいプランもあるので是非チェックしてみてください。それでは早速おすすめランキングをご紹介します!

【自然が美しい一棟貸切の宿・貸別荘 おすすめ1位】五番地/山梨県南巨摩郡

(出典:https://gobanchi.com/)

美しい大自然を堪能できるおすすめ一棟貸切・貸別荘の1位に輝いたのは山梨県南部町にある「五番地(GOBANCHI)」。宿泊型コワーキングスペースとして業界内でも注目される古民家スタイルの貸切宿です。

県土の78%が森林という日本屈指の自然に恵まれた山梨県は、富士山や八ヶ岳を中心に雄大な自然景観スポットを堪能できる宝庫。実は山梨県はミネラルウォーター発祥の地でもあり、その産出量は国内シェアの4割を占めることからも、天に選ばれし清らかな名水の地であることが伺えます。

当施設は「自然を愉しみながらゆっくり時間を過ごしたい」という世界中を旅したオーナーの想いで実現した1日1組だけの特別なプライベート空間で、ご家族や仲良しグループ、企業研修や開発合宿など多様多様な目的で利用することができます。

Wi-Fi環境はもちろん、大型プロジェクターやホワイトボードなど快適な仕事環境も整備されているので、時には都会のざわめきから離れ自然豊かな環境でリモートワーク・ワケーションを体験してみてはいかがでしょう。

◎おすすめスポット:緑豊かな歴史的文化財「東海自然歩道」

(出典:http://www.fujisan.ne.jp/iyashi/)

「東海自然歩道」は1都2府8県に及ぶ総延長1,697.2Kmの長距離自然歩道です。当コースはかなり長い散策道ですが、富士の展望も非常に良く家族や友達同士での自然探索におすすめです。

かつて日本一美しい茅葺きの集落として知られた根場地区。その美しき日本の原風景を蘇らせようと家屋を復元し2006年にオープンした「西湖いやしの里根場」が道中にあるので、昔ながらの伝統工芸体験や食事、富士山を眺めながらの散策もできるので一度立ち寄ってみてはいかがでしょう。

東海自然歩道は東京から大阪までを結ぶ山間部を通る散策道です。南巨摩郡では身延線の井出駅近くを通り、富士川を渡るルートになっています。静岡県との県境の山間部を通るルートなので気軽には行きづらい箇所で、南部町のあたりを少し歩きました。のんびりとした景色で山々がきれいでした。(40代男性)引用:じゃらん

◎施設名 五番地(GOBANCHI)
住所 山梨県南巨摩郡南部町楮根763-1
定員人数 最大20名
部屋タイプ 男女混合ドミトリー、完全個室のダブルルーム
料金 【ローシーズン料金】50,000円/1泊:6名まで一律 ※6名以降:追加1人につき6,500円
1人当たりの料金 最大20名で宿泊の場合7,750円

【自然が美しい一棟貸切の宿・貸別荘 おすすめ2位】離れのやど 星ヶ山/神奈川県小田原市

(出典:http://www.hosigayama.com/)

離れのやど 星ヶ山は東京からわずか1時間半、名古屋から約3時間と好立地にある関東屈指の自然の中で湯めぐりを愉しめる全室離れのログハウス。首都圏から近い貸切宿でリフレッシュしたいという方におすすめです。

清流、白糸川のせせらぎ音が心地よい一軒宿での愉しみは、空気が澄んだ田舎ならでは美しい満点の星空を眺めたり、見晴らしの良い場所から山と海の両方を満喫したりと日常では体験できない数々の贅沢なシチュエーション!

旅の楽しみである入浴も、自然の中で5つの湯河原温泉を湛えた風情の異なる露天風呂を部屋単位で3つまで貸切れるので、ココロも身体もゆったり満たすことができます。雄大な山々が迫る湯舟からのパノラマも圧巻です!

◎おすすめスポット:雄大な自然に囲まれた「せせらぎ散策路」

(出典:http://www.hosigayama.com/)

城下町として栄えた小田原は歴史と自然を満喫できる充実した周辺環境が魅力的ですね。当施設内の四季折々の花々が咲き誇るせせらぎ散策路は、非日常的な開放感を堪能できるおすすめスポット。

澄んだ空気に小鳥のさえずり、小川のせせらぎや蛍の沢などマイナスイオンで心身共にリフレッシュ効果も抜群!1,500台ものミニカーが並ぶミニカーハウスや森の遊具もお子様連れファミリーに好評です。

広い敷地には渓流(白糸川)を渡る散歩道もあり、せせらぎの音も楽しめます。すでに梅や早咲きの桜が咲いていましたが、春になると敷地内の桜が満開になるのでしょう。引用:楽天トラベル

◎施設名 離れのやど 星ヶ山
住所 神奈川県小田原市根府川592
定員人数 最大35人(全9棟)
部屋タイプ ログハウス「ベガ」利用時:1階は居間タイプ、畳敷ロフトあり
料金 【ベガ利用時・素泊まりプラン】大人12,500円、子供(6~12才)9,500円、子供(3~5才)4,000円
備考 根府川駅からの送迎あり

【自然が美しい一棟貸切の宿・貸別荘 おすすめ3位】コルディオ プール&プライベートヴィラズ済井出/沖縄県名護市

(出典:https://www.coldioresort.com/sumuide/)

コルディオプール&ヴィラズ済井出は沖縄県名護市の北部・屋我地島にある、5つのコンセプトからなる全棟プライベートプール付きの極上アイランドリゾート。全21棟は独立型なので、プライベート別荘感覚で誰にも気遣うことなく寛げます。

抜けるように青い空と抜群の透明度を誇る海が美しい沖縄ですが、晴れた日には屋我地島の感動的なサンセットや瞬く星空に出会えます。手つかずの大自然が数多く残り、沖縄特有の自然を堪能できるのが沖縄本島北部の特徴ですが、美しい自然を肌心行くまで愉しみたい方には最高の物件です。

朝から晩までお好きな時間にプールで泳ぐのはもちろん、地元の野菜を料理してパーティーをしたりと家族や仲間と団らんの時間をゆっくり過ごせる贅沢なくつろぎ空間です。

◎おすすめスポット:橋で渡れる離島「屋我地キャンプビーチ場」

(出典:http://yagaji-beach.com/)

沖縄有数の美しい島である屋我地ビーチは、海水浴だけでなく自然豊かなキャンプ場もあるので大人から子供まで1日中楽しめる穴場スポット。キャンプができるビーチの中では県内随一の広さを誇り,

50年以上もの歴史がある”古き良き沖縄”に出会える穴場ビーチです。

当ビーチには干潮時に神秘の橋と呼ばれる「縁結びの道、ピュア・ロード」が現れ、その瞬間に出会えた人には幸せが訪れるという言い伝えからカップルに人気の名所ともなっています。

また、キャンプ用品・シーカヤックなどマリンアクティビティ関連のレンタル充実しており、1年中波もほぼなく穏やかな羽地内海ではカヤック体験も可能。アウトドアスポーツを存分に楽しみたい!という方も手ぶらで気軽に訪れることができますよ(今年の8月よりペット同伴可です)

キャンプ場前には真っ青なビーチがひろがり、キャンプしながら泳ぐことができます。キャンプ道具もレンタルできます。シャワーも有料でしたが、女子旅にはありがたかったです

(30代女子)引用:じゃらん

◎施設名 コルディオ プール&ヴィラズ済井出
住所 沖縄県名護市済井出218-14
定員人数 最大6~8名
部屋タイプ Garden&Palm Villa利用時:3LDK(寝室2(セミダブルベッド4)・和室(布団4組)
料金 Garden&Palm Villa利用時:37,600円より
1人当たりの料金 最大人数8名で宿泊の場合4,700円

【自然が美しい一棟貸切の宿・貸別荘 おすすめ4位】Resort villa miko/東京都大島町本町

(出典:http://villa-miko.jp/)

Resort villa mikoは最大8名まで宿泊可能な1日1組限定の一棟貸切宿。伊豆大島で唯一の、南国リゾートを意識した高級ヴィラとして注目されています。お客様からの要望で2020年夏より、庭でバーベキューも出来るようになりました。

当施設は庭を含む700㎡の広大な敷地でプライベート空間を愉しめる上、しつらいのキレイさやどの部屋からも伊豆大島の絶景を眺望できる抜群の環境が宿泊利用者から高い評価を受けています。

大島の中心部からのアクセスも至近なので、周辺施設やショップ利用時、ダイビングなどマリンスポーツをされる方の基点としてもとっても便利な施設。全面バリアフリー設計なので、ご年配の方との宿泊時も安心ですね。

◎おすすめスポット:伊豆大島でFUNダイビング!

(出典:https://yellow-dive.com/)

宿泊施設から車で約6分の程近い場所に位置するイエローダイブ&コムギテラスでは、ライセンスをお持ちでない方や泳ぎが苦手な方でも楽しめる体験ダイビングからハンマーヘッドシャーク狙いの早朝ダイビングまで幅広いプログラムを愉しむことができます。

PADIオープンウォーターライセンスなど各種コースも開催しているので、気になる方は是非一度お問い合わせ下さい。

ダイビングも体験ダイビングでしたが、マンツーマンで誘導して頂き、初めての海に感動しました。ダイビング初心者にもおすすめです!(30代男性)引用:じゃらん

◎施設名 Resort villa miko
住所 東京都大島町元町字神田屋敷613-41
定員人数 最大8名
部屋タイプ ツインベッドルーム×2、和室(ローベッドダブル)
料金 5名以上で利用時:10,000~12,000円/人(素泊まりプラン)
1人当たりの料金 ガレージバーベキューは基本料金3,000円+お1人様1,000円でご利用可能

【自然が美しい一棟貸切の宿・貸別荘 おすすめ5位】ホテル シルク温泉やまびこ「自然の郷」/兵庫県豊岡市

(出典:http://www.silk-yamabiko.co.jp/04log/)

関西・兵庫県でおすすめの一棟貸切ログハウス「自然の郷」は、雨天でも安心の屋根付きバーベキュー場併設で手ぶらでキャンプが楽しめる宿泊施設。キッチン付きなので食材を持ち込んでのクッキングも愉しめます。

宿泊者には関西屈指の美人湯と名高い泉質が自慢のトロトロ温泉に半額で入れる嬉しい入湯券サービス付き。1日中何度でも入浴できるので、翌日のお肌の調子は絶好調!アウトドアと温泉を心行くまで満喫したい方に特におすすめです。

全4棟あるログハウスは各棟の距離も離れており完全貸切でプライバシーも保たれるので、ご家族での宿泊はもちろん合宿や打ち合げパーティーなど多様な用途でご利用頂ける穴場の宿です。

◎おすすめスポット:川遊びができる「シルク温泉ファミリーキャンプ場」

(出典:http://www.silk-yamabiko.co.jp/camp/silcam/)

関西屈指の美人湯「シルク温泉」が手掛けるファミリーキャンプ場は、夏でも涼しく機能性抜群なコールマンの最新ダークルームテントを採用。バーベキュー会場は最大90名まで収容可能で、食材オーダーも受付しているので大変便利!(要予約)

当キャンプサイトから徒歩1分の至近にはキレイな川があるので川遊びを愉しめるほか、巷で話題のお子様も楽しめるスラックラインを無料で遊ぶことも可能。田舎の澄んだ川や空気の中、大人も童心に戻り美しい自然を堪能できますね。

芝そりや水鉄砲など子供が喜ぶ遊具の有料貸し出しも行っているので、手ぶらで気軽に訪れてみてはいかがでしょう。※予約が必要です

目の前に幼児も遊べる川があり、毎日楽しめました。 夜はカエルの鳴き声が聞こえ、鹿がテントの横を横切ったのでびっくりしました! テントサイトはたまたま貸切で、夜遅くまで起きていた子どもが流れ星を見られて喜んでいました。引用:なっぷ

◎施設名 ホテル シルク温泉やまびこ「自然の郷」
住所 兵庫県豊岡市但東町正法寺165
定員人数 最大5名
部屋タイプ  和室1(布団2客)洋室1(ベッド3台) 
料金 1棟1泊あたり18,000円~
1人当たりの料金 最大収容人数5名で宿泊の場合:3,600円~

【自然が美しい一棟貸切の宿・貸別荘 おすすめ6位】Coton 香川 観音寺/ 香川県観音寺市

(出典:https://rutto.jp//coton/)

Coton 香川 観音寺は高級感溢れるインダストリアルデザインが個性的な、最大12人まで収容できる貸切ヴィラ。香川の人気デザイナーズが手掛けたゲストハウスで1階・2階を貸切った場合、最大20名まで宿泊可能です。

綿会館という古い建築物を改修した瀬戸内海を独り占めできるゲストハウスは、女子会や気心知れた友人との誕生日パーティー、同窓会など多様なシーンでご利用できます。

当施設のイチオシの愉しみ方は、黄昏時から夕闇にかけてのドラマチックなサンセット。眩いばかりに煌めく感動的なサンセットを愛でながら、美味しい料理やカクテルを堪能する時間は得も言われぬ幸福感に包まれます。

春秋は窓を開放して波の音に癒されながら就寝することもできますよ。

◎おすすめスポット:東洋のウユニ塩湖「父母ヶ浜海岸」

(出典:https://www.mitoyo-kanko.com/chichibugahama/)

南米・ボリビア西部にある奇跡の絶景と称されるウユニ塩湖ですが、実は香川県三豊市にある父母ヶ浜は「日本のウユニ塩湖」とも呼ばれ、「日本の夕陽百選」にも選出される絶景ポイントです。

フォトジェニックな写真を撮る公式は「干潮×風が止まりやすい夕暮れ=天空の鏡!」です。干潮時間や日没時間は毎日変わりますが、父母ヶ浜絶景の見頃カレンダーの予想時間帯を狙うことで天空を反映する鏡のようなシーンをカメラに収めることができます。

フォトジェニックな写真を撮る秘訣は、(1)干潮時に水面が波立っていない無風の時間帯を狙う(2)カメラを低く構え、地面スレスレの構図にすること(下記図参照)

(出典:https://www.mitoyo-kanko.com/chichibugahama/)

父母ヶ浜には他にも、浦島伝説が息づく紫雲出山や高台から砂絵を見落とせる寛永通宝など、自然に溢れる観光名所が盛沢山です。是非一度足を運んでみてはいかがでしょう。

こんなところがあるんだーと、心揺さぶられる場所でした。 また、海ばかりではなく周囲が穏やかな山に囲まれていて、この空間ごとなごやかな場所で癒しのひとときでした。 ぜひまた訪れたい場所です。(40代・女性)引用:じゃらん

◎施設名 Coton 香川 観音寺
住所 香川県観音寺市豊浜町箕浦甲2494番地4 
定員人数 COTON 101 定員:6人迄、COTON 102:定員:12人迄
部屋タイプ COTON 101:寝室×1、ベッド1台、COTON 102:定員:寝室×2、ベッド1台
料金 COTON 101:平日大人6名宿泊の場合 33,100円(税込)より
COTON 102:平日大人10名宿泊の場合 59,100円(税込)より
1人当たりの料金 COTON 101:平日大人6名宿泊の場合 5,517円(税込)より
COTON 102:平日大人10名宿泊の場合 5,910円(税込)より

【自然が美しい一棟貸切の宿・貸別荘 おすすめ7位】竹庭 清正乃湯/愛媛県今治市

(出典:http://www.kiyomasanoyu.com/)

竹庭 清正乃湯は800坪の竹林に囲まれた、風情の異なる全5つの温泉付きのしっぽり過ごせる貸別荘一軒家。掘り炬燵付き数寄屋造りなどバラエティに富んだ客室は、全て制覇したくなる粋なしつらえです。

竹林のマイナスイオンを浴びながら和風離れで落ち着いて過ごせるので、ご家族や親友同士団らんでゆっくり過ごしたいという方におすすめです。

当施設には別荘付帯の温泉・内風呂以外にも、露天やサウナ、岩盤浴など11種類もの和風温泉が愉しめる大浴場、15歳未満はご入浴できない大人の名湯「竹庭 清正の湯」などより取り見取りの温泉設備が整っています。

さらに、西日本最大級・抜群の透明度を誇る50m公認温泉プールが併設されており、夏は冷たく、冬は暖かい適度な水温で、リハビリや歩行浴、虚弱体質の改善など健康づくりにも有用です。

◎おすすめスポット:目指せ一攫千金⁈「マイントピア別子」

(出典:https://besshi.com/)

世界的産業遺産の里「マイントピア別子」は、かつて世界一の産出量を誇った日本三大銅山の一つ・別子銅山を舞台に遊びながら親子で学べる自然豊かな観光スポット。

東洋のマチュピチュと称された東平貯鉱庫やインクラインを観光バスで巡るガイドツアーや、鉱山観光列車に揺られて全長約333mの観光坑道をたどり江戸~昭和にかけての当時の生活を学ぶこともできます。

小学3年生までのお子様対象企画の砂金探しや宝石探し、登録有形文化財「えんとつ山」など新居浜市内周遊に嬉しいレンタサイクルサービスもあります。海と山に愛される別子は、大自然の中で非日常の景色や感動のひと時を味わうことができ、訪れる度に新発見がある魅力満載のスポットです。

花が綺麗な季節に必ず立ち寄ります。自然がいっぱいで散歩するだけでマイナスイオンで元気になります。東洋のマチュピチュ(東平)へのバスも運行しており、新居浜では一番のオススメスポットです。(50代・男性)引用:じゃらん

◎施設名 竹庭 清正乃湯
住所 愛媛県今治市高橋向谷乙26番地3,4
定員人数 2~5人(棟により異なる)
部屋タイプ 詳細記載なし
料金 しまなみ大人2名で利用時:6,600円より
※お子様料金は0歳は無料、1~12歳までは¥1,000となります。中学生以上は大人と同料金
備考 瀬戸内温泉プールは宿泊のお客様は無料でご利用可能

自然豊かな一棟貸切・貸別荘でココロも身体も解き放たれよう

日々の喧騒からしばし離れ、四季折々に移ろいゆく自然や絶景を愛でることは時として、他人への感謝や慈愛、失いかけていた情熱など忘れかけていた大切なモノを取り戻せることがあります。

疲弊した身体やマインドをリセットしたくなったら、旅を躊躇せず、美しい自然に身を委ね、大好きな人と貸別荘でのんびり過ごしましょう。

「To travel is to live」=旅することは生きる事 by ハンス・クリスチャン・アンデルセン

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